宣伝業務

自社企画の作品はもちろん、他社作品、コンテンツの宣伝業務(予算管理、パブリシティなど)も実施。

ドラマ&映画『トモダチゲーム』

2014年から「別冊少年マガジン」にて原作:山口ミコト、作画:佐藤友生のタッグにより連載がスタートした漫画「トモダチゲーム」。仲の良い高校生グループが高額の借金返済ゲームに巻き込まれ、疑心暗鬼の心理戦と頭脳プレーを駆使して挑戦していくスリルにあふれた世界は、SNS世代の若者たちの心を鷲摑みにした。お金の前で人間の赤裸々な本性が露になる「カイジ」のギャンブル性に、やはりお金をめぐってプレイヤー同士の信頼が試される「LIAR GAME」や、生き残るために騙し合う「人狼ゲーム」のエッセンスをブレンドした本作がTVドラマ&映画2作品で待望の実写化。他人事ではすまされない壮絶なドラマが三次元で蘇る!

2017年4月からtvkほか全国8局で放送スタート&6月3日全国順次ロードショー
©山口ミコト・佐藤友生/講談社  ©2017「トモダチゲーム」製作委員会

作品公式サイト:http://tomodachi-game.com

映画『BOYS AND MEN ~One For All, All For One~』

名古屋では誰もが知っている人気集団となったBOYS AND MEN。夢が叶い、順風満帆の芸能生活。誰もがそんな時間が永遠に続くと信じていた…。彼らに襲いかかる苦悩、葛藤、そして仲間との対立…。それぞれが正しいと信じたこと。でも、それがすれ違いの始まりだった…。もう解散するしかないのか?彼らが最後に出した結論は?夢を追いかけるリアルな若者たちの苦悩と友情の青春ストーリーを、BOYS AND MENを通して全国に発信!次に夢や希望を手にするのは、全国の君たちだ!と全ての人々を応援し勇気付ける青春群像劇。

2016年10月29日 全国ロードショー
©2016『BOYS AND MEN~One For All, All For One~』製作委員会

作品公式サイト:http://bm-movie.com/

映画『復讐したい』

(2016年/配給:スターキャット・ネットワーク)

中高生が選ぶ“一番好きな作家”(2012年全国学校図書館協議会「学校読者調査」より)に堂々の1位に獲得した山田悠介。現在まで映画、ドラマ、舞台と様々なメディアで実写化がされており、「復讐したい」で映画化は21作目となる。本作は山田悠介氏の特徴である「設定の妙=“犯罪者を、被害者の親族が自らの手で制裁を下すという復讐法”」と「過激なアクション描写=“強い怒りをもった復讐者によるノンストップガンアクション”」が遺憾なく発揮され、中高生を中心に支持され、現在までに文庫本を合わせて25万部以上の販売を記録し、ファン待望の映画化が実現!

2016年2月27日 中部エリア先行ロードショー/3月5日 全国ロードショー
©2015 山田悠介/幻冬舎/「復讐したい」製作委員会

作品公式サイト:http://revenge-movie.com/

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