宣伝業務

自社企画の作品はもちろん、他社作品、コンテンツの宣伝業務(予算管理、パブリシティなど)も実施。

映画『ANIMAを撃て!』(宣伝プロデュース)

埼玉県で2004年から続いている、デジタルシネマにフォーカスした国際コンペティション映画祭「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」。その2017年のオープニングを飾った映画『ANIMAを撃て!』が、ついに劇場公開される。コンテンポラリーダンスを通して一人の女性が成長していく姿を描いた本作は、映画祭実行委員会が主体となって若手映像クリエイターの発掘・育成を目的に長編映画を製作する企画の第3弾として誕生した。監督は、東京藝術大学大学院の修了制作作品『いたくても いたくても』が、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2016にノミネートされ、本作が商業用映画監督デビュー作となる新鋭・堀江貴大。コンテンポラリーダンスを通して本当の自分を見つけるヒロイン・果穂を新人女優の服部彩加、そしてドラムを通じて果穂と交流を深める伊藤を、映画『トウキョウソナタ』で高崎映画祭最優秀新人男優賞を受賞した小柳友が演じる。さらに中村映里子、黒澤はるか、藤堂海、大鶴義丹ら演技派俳優陣の共演も実現した。

2018年3月31日(土)新宿武蔵野館ほか全国順次ロードショー
©2017 埼玉県/SKIPシティ彩の国ビジュアルプラザ

作品公式サイト:http://anima-movie.com/

映画『世界でいちばん長い写真』(宣伝協力)

武士道シックスティーン」や「ストロベリーナイト」など幅広いジャンルで活躍する人気作家・誉田哲也による小説「世界でいちばん長い写真」が遂に映画化。愛知県の高校で実際にあった出来事を基に、今まで何に対しても消極的で人生の目的を持てずにいた少年・伸宏がギネス記録を持つ横幅145mにも渡るパノラマ写真を撮影できるカメラと出会い、モノクロだった人生が鮮やかな色に変わってゆく。誰もが胸に描く青春の1シーンを切り取ったような
爽快な青春群像劇が誕生。主人公の高校生・伸宏役は映画『カルテット!』やドラマ「セトウツミ」で主演を務め、2018年にも多数の出演作が控える人気若手実力派俳優の高杉真宙。カメラを手にし、少しずつ色づく日々に魅せられていく伸宏を実直に演じた。伸宏の従兄弟で快活な温子役を演じるのは、頭突きで瓦割りをするCMで話題となり、ドラマ「ワカコ酒」や映画『三十路女はロマンティックな夢を見るか?』など数々の主演を飾る武田梨奈。宏伸が所属する写真部の部長には連続テレビ小説 「ひよっこ」での出演で話題となった松本穂香。他にもBOYS AND MENの水野勝、「サクラダリセット(前編/後編)」の吉沢悠、「岸辺の旅」の小松政夫など、話題の若手からベテラン演技派の俳優が脇を固める。監督は「からっぽ」で第4回沖縄国際映画祭パノラマスクリーニング部門や、第27回高崎映画祭“若手監督たちの現在”に選出された新進気鋭の草野翔吾。知多半島を舞台に、青空とひまわりがきらめく真夏の青春を切り取った。360度の写真、その中心に立つ伸宏の青春の叫びが響き渡る——。

2018年初夏、全国順次公開予定
©2018「世界でいちばん長い写真」製作委員会

作品公式サイト:http://sekachou.com/

映画『三十路女はロマンチックな夢を見るのか?』(宣伝協力)

30歳の誕生日を目前に夢もなく幸せもなく、ただただ年を取るだけの女性が突然の銀行強盗に拉致され挙句に流されるまま逃避行?! そんな不運の女性を演じたのは、今、出演作も数多く映画界に必要不可欠となった女優、武田梨奈。また共演はダンディなイケメン俳優としても活躍を続ける久保田悠来と、演技派女優として進化を遂げている酒井美紀が初の銀行強盗に挑戦。更には若手女優で注目の佐生雪や近藤芳正や山村美智などの豪華キャストが加わり、センチメンタルなロードムービーが完成。銀行強盗に拐われた三十路女の運命は?!

2018年3月31日(土)より、シネ・リーブル池袋ほか全国順次公開
©2017「三十路女はロマンチックな夢を見るか?」製作委員会

作品公式サイト:http://misozi.jp

ドラマ&映画『トモダチゲーム』(宣伝プロデュース)

2014年から「別冊少年マガジン」にて原作:山口ミコト、作画:佐藤友生のタッグにより連載がスタートした漫画「トモダチゲーム」。仲の良い高校生グループが高額の借金返済ゲームに巻き込まれ、疑心暗鬼の心理戦と頭脳プレーを駆使して挑戦していくスリルにあふれた世界は、SNS世代の若者たちの心を鷲摑みにした。お金の前で人間の赤裸々な本性が露になる「カイジ」のギャンブル性に、やはりお金をめぐってプレイヤー同士の信頼が試される「LIAR GAME」や、生き残るために騙し合う「人狼ゲーム」のエッセンスをブレンドした本作がTVドラマ&映画2作品で待望の実写化。他人事ではすまされない壮絶なドラマが三次元で蘇る!

2017年4月からtvkほか全国8局で放送スタート&6月3日全国順次ロードショー
©山口ミコト・佐藤友生/講談社  ©2017「トモダチゲーム」製作委員会

作品公式サイト:http://tomodachi-game.com

映画『BOYS AND MEN ~One For All, All For One~』(宣伝協力)

名古屋では誰もが知っている人気集団となったBOYS AND MEN。夢が叶い、順風満帆の芸能生活。誰もがそんな時間が永遠に続くと信じていた…。彼らに襲いかかる苦悩、葛藤、そして仲間との対立…。それぞれが正しいと信じたこと。でも、それがすれ違いの始まりだった…。もう解散するしかないのか?彼らが最後に出した結論は?夢を追いかけるリアルな若者たちの苦悩と友情の青春ストーリーを、BOYS AND MENを通して全国に発信!次に夢や希望を手にするのは、全国の君たちだ!と全ての人々を応援し勇気付ける青春群像劇。

2016年10月29日 全国ロードショー
©2016『BOYS AND MEN~One For All, All For One~』製作委員会

作品公式サイト:http://bm-movie.com/

映画『復讐したい』(宣伝プロデュース)

(2016年/配給:スターキャット・ネットワーク)

中高生が選ぶ“一番好きな作家”(2012年全国学校図書館協議会「学校読者調査」より)に堂々の1位に獲得した山田悠介。現在まで映画、ドラマ、舞台と様々なメディアで実写化がされており、「復讐したい」で映画化は21作目となる。本作は山田悠介氏の特徴である「設定の妙=“犯罪者を、被害者の親族が自らの手で制裁を下すという復讐法”」と「過激なアクション描写=“強い怒りをもった復讐者によるノンストップガンアクション”」が遺憾なく発揮され、中高生を中心に支持され、現在までに文庫本を合わせて25万部以上の販売を記録し、ファン待望の映画化が実現!

2016年2月27日 中部エリア先行ロードショー/3月5日 全国ロードショー
©2015 山田悠介/幻冬舎/「復讐したい」製作委員会

作品公式サイト:http://revenge-movie.com/

PAGETOP
Copyright © Twin-Peaks .Inc All Rights Reserved.
Powered by r-ako